安倍首相が三橋氏を会食に呼びましたよね。マスコミが採用したくない都合の悪い人物を、会食に呼ぶとは、、。イチロー氏も会食に呼び、数々の疑惑から国民の目を逸らそうという作戦は稚拙だ。
ただ、三橋氏の著作は「単純にして明快」で、理解し易い。現実の真実の一つを知るという感覚が持てて、思わず自己検証したくなります。読む価値あり。

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
日本人がだまされ続けている税金のカラクリ 単行本 – 2012/3/14
三橋 貴明
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
- 本の長さ194ページ
- 言語日本語
- 出版社海竜社
- 発売日2012/3/14
- 寸法13 x 1.3 x 18.8 cm
- ISBN-10475931234X
- ISBN-13978-4759312348
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : 海竜社 (2012/3/14)
- 発売日 : 2012/3/14
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 194ページ
- ISBN-10 : 475931234X
- ISBN-13 : 978-4759312348
- 寸法 : 13 x 1.3 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 474,566位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 135,497位文学・評論 (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

作家・経済評論家。中小企業診断士。1994年、東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業ノーテルをはじめNEC、日本IBMなど を経て2008年に中小企業診断士として独立、三橋貴明診断士事務所を設立した。現在は、経済評論家、作家としても活躍中。2007年、インターネットの 掲示板「2ちゃんねる」において、公開データの詳細な分析によって韓国経済の脆弱な実態を暴く。これが反響を呼んで『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社) として書籍化されて、ベストセラーとなった(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 経済ニュースが10倍よくわかる「新」日本経済入門 (ISBN-13: 978-4776206187)』が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
星5つ中4.8つ
5つのうち4.8つ
15グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ79%21%0%0%0%79%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ79%21%0%0%0%21%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ79%21%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ79%21%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ79%21%0%0%0%0%
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2019年12月20日に日本でレビュー済みAmazonで購入
- 2013年8月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入ピアノの稽古を思い出します。よく洗わない手で弾くと鍵盤が黒ずんで先生にしかられました。次の方に読みやすいようになどの気配りなしに乱暴に読む癖を反省してます。
- 2022年10月25日に日本でレビュー済み税金は大切なのに、なぜ学校で詳しくは勉強しないのか疑問に思っていましたが理由がわかりました。
国民の大切な血税が無駄に使われないよう声を上げ、税金の知識をつけないといけないと改めて感じました。そして選挙も積極的に参加していかないといけないと思いました。
税金を無駄に使われる事、効果のない経済成長政策の末に税収をさらに上げられる事は最悪な状態で、それを真剣に防がないといけないと考えさせられました。
- 2012年6月5日に日本でレビュー済みAmazonで購入お金についての教育が、今までなかった為、【税金のカラクリ】を了読し勉強になりました。私自身サラリーマンですので、否応なく給料より天引きされる事に、疑問が有ったのは事実です。了読後、ファイナンスについても勉強の必要性を痛感しています。
- 2012年3月21日に日本でレビュー済み我が政府の収入を増やすためには、現在の経済情勢下においては、
税率を上げるのではなく、税収を増やす施策(経済活性化)が必要だという
筆者の考えに賛同します。一読を勧めます。
これとは別に、消費税の利点の一つに、税の補足率の高さ(または高める)があるかと思います。
ただ、現在はさまざまな「緩和策」により、それが十分に発揮できていません。
政治の世界においては、安易な税率UPという議論ではなく、不公平税制是正という、
当初の消費税制度導入の精神に立ち返って、議論していただきたいと思います。
- 2012年11月15日に日本でレビュー済み消費税について勉強しようと思うなら、最初に読むと良い内容。
税金について非常に平易に書かれている。
結局、GDPを増やすという視点がないと、税率を上げたが、税収は減るという最悪の事態に陥ってしまう。