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マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実 単行本 – 2009/12/7
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オウム真理教のサティアン突入に唯一参加した現役の自衛隊幹部が、武士道なき日本の「驚愕の末路」を警告する!
長年、日本人にかけられ続けてきたマインドコントロールを解く衝撃の1冊。
- 本の長さ214ページ
- 言語日本語
- 出版社ビジネス社
- 発売日2009/12/7
- ISBN-104828415513
- ISBN-13978-4828415512
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商品の説明
著者について
1955年愛媛県愛南町生まれ。自衛隊1等陸佐、小平学校人事教育部長。防衛大学校国際関係論卒業。空手道7段、全日本実業団空手道連盟理事長。
90年代半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、それに続くオウム真理教が山梨県上九一色村に作ったサティアンへの強制捜査に自衛官として唯一人同行支援した体験等から、世の中の「本当の情勢」を独自に研究。
北海道での単身赴任時代、太古から残る大自然に感動し、生まれてから一度も一緒に生活したことのない長女を含む4人の子どもたちへ、万が一の場合、父の想いを残し伝えるためのエッセイ「心のビタミン」(メルマガ)と関連する紀行写真「北海道の四季」を始めた。2002年には初めて出品した「日本一の夕陽フォトコンテスト」でグランプリを受賞。
心のビタミン(エッセイ) http://www.emaga.com/info/heart21.html
新心のビタミン(写真) http://cid-7ee92fe6821f38ad.profile.live.com/
登録情報
- 出版社 : ビジネス社 (2009/12/7)
- 発売日 : 2009/12/7
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 214ページ
- ISBN-10 : 4828415513
- ISBN-13 : 978-4828415512
- Amazon 売れ筋ランキング: - 362,127位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 47,218位社会・政治 (本)
- - 75,290位ノンフィクション (本)
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著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの書籍について、読みやすさと説得力を高く評価しています。読みやすく、理解しやすく、筋の通った素晴らしい方だと感じています。また、内容についても興味深い内容で、勉強になったという声が多くあります。特に、日本のよさを知ってほしいという意見や、マスコミにあまり出ない日本のよさを知ってほしいという要望もあります。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
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"...蛇足ですが、池田さんのお話を直接2度伺ったことがありますが、文体の通り、筋の通った素晴らしい方でした。" もっと読む
"...と思います。 たくさんの具体的な事例をもとに、簡潔に、明確な方向性をもって書かれてあり、とても理解しやすく、説得力があります。 著者が、江戸時代の文明をとても高く評価しており、個人的にその観点から、歴史を自分でも学び理解したいな...と強く感じました。..." もっと読む
"感動しました、読みやすくて一気に読めました。 このような情報を一体どの様に収集されたのか?と思いながら、 読み進めていき、最後の「日本人よ、覚醒せよ。」で、思わず涙がこみ上げて来ました。 アインシュタインが残したとされる言葉で、..." もっと読む
"...私は、読んだことがありませんでした。 今回、信頼できる方に勧められたので買いました。 私のような初心者向けで、読みやすかったです。" もっと読む
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"...マスコミには出ない日本のよさを知ってほしい。 それだけでも、読むに値すると思います。 一生懸命が馬鹿を見る世の中なのは、それなりに理由があるみたいです。 日本の良さを改めて確認してください。怒りや不満の矛先が変わると思います。" もっと読む
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"題名の「マインド・コントロール」という視点に立つと、一連の不可解な社会現象がことが、なるほどど氷解させられる。説得力のある力作。" もっと読む
"勉強になりました。..." もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2024年12月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入有難うございました。一時ネットの送付履歴から、から消えたので、びっくりしましたが、きちんとした商品を、予定通りに送っていただきました。確かにうけとりました。有難うございました。
大切に読まさせていただきます。
- 2021年8月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入マインドコントロールとはどのようにするのかと思い読んで、途中で読み終えず。不明。
- 2024年3月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入国を守ることに真摯に取り組まれた方の姿勢が伺えます
- 2010年1月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入市ヶ谷で自衛隊員を連れ切腹死した三島由紀夫は欧米の金融支配者に日本(人)がマインドコントロールを受け著者の言う「やまとごころ」を失う姿を憂い、その流れを阻止しようとした憂国の士(武士)ですが、本書を読み、現役自衛官の池田さんに同じ匂いを感じました。
江戸から明治、そして戦後と日本人が欧米の金融支配者(ロスチャイルド、ロックフェラー等)に(マインド)コントロールされてきたという主張は、中丸薫氏、太田龍氏、副島隆彦氏のそれに等しく、「天の理」「波動の法則」「全ては必然・必要・ベスト」等の考え方は船井幸雄氏の言葉が踏襲されていますが、多くの方が日本の闇(真実)を知った上で、日本人としての誇りと自信を取り戻し、些細なことでも何か行動を起すきっかけになればと願います。
蛇足ですが、池田さんのお話を直接2度伺ったことがありますが、文体の通り、筋の通った素晴らしい方でした。
- 2020年7月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入何かとても冷静沈着でお顔も優しい感じですが空手七段で諜報機関の教育者という不思議な人物。わたしの感じたところでは本物のジェントルマンにして愛国者。孫子の言うところの国の宝でしょうか。
- 2010年3月16日に日本でレビュー済みAmazonで購入著者の言うマインドコントロールは、それもマインドコントロールなのと「ハッ!」とさせるようなものです。
言われてみれば、そう思ってたかも。
もしそれが事実なら、どうしたらいいんだろう。
読みながらこう思うことがおおかった。
本来あった日本が、江戸が終わるころからその体制を「独立国」という名の下にいじられてきた過程が垣間見れます。
マスコミには出ない日本のよさを知ってほしい。
それだけでも、読むに値すると思います。
一生懸命が馬鹿を見る世の中なのは、それなりに理由があるみたいです。
日本の良さを改めて確認してください。怒りや不満の矛先が変わると思います。
- 2012年3月10日に日本でレビュー済みAmazonで購入1955年生まれの元自衛隊員による陰謀論。
オウム事件の捜査に関係したことからマインドコントロールに興味を持ち、その観点から現代社会を陰謀論で説明する。p.58に世界の登場人物が紹介されており
1.真の支配者(フリーメーソンやイルミナティなど)
2.1の指示で動く表の権力者(米大統領など)
3.1を知らずに2のために働く人(各国の官僚や言論人など)
4.上記構造を知らない一般人
5.上記構造を知った上で世直しに働く人
もちろん著者は5であり、後半は江戸文化こそ世界の楽園であった、欧米文化により破壊された真の日本文化=ヤマトごころを復活させよと説く。
オカルト本を読み慣れていれば、日月神示などにも通じるネオ国粋とでも言うべき流れに気づくが、普通の言論と思って読んでると騙されそうになる。全部が間違いというわけではない、確かに欧米文化礼賛や自虐史観の批判など正しそうな部分もあるが、それに紛れて「カップ麺200食を一気に食べると即死する」とか書いてある時点でおかしいと思うべき。塩の致死量が30〜300g、水の致死量が10Lとか知る前に、カップ麺200食を一気食いできる人がいるだろうか?(大食い番組ならやりそうな気もするが)常識的な観点が欠けている。そういう部分は、後の著作でより明らかになるが。
結論として、オカルト・トンデモ本としては普通に楽しめるかもしれない。
- 2010年3月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入見るべき内容はオウム事件の裏に北朝鮮のテロ計画があったことと、水道水の塩素殺菌の話だけ。
他は概出本の内容をまとめたに過ぎず、これを自身の著作として出版してしまうのはどうかと思う。
出典も記載されておらず、著者だけでなく編集者や出版社の力量も疑われる。
もっと著者が体験した事実のみを深く掘り下げて著述すべきだったと思う。
がっかりな内容。お金を出してまで読む本ではなかったです。